東京都の矯正専門歯科医院 牛久保矯正齒科 八王子市横山町8-19 牛久保ビル2F

牛久保矯正齒科

歯を大切に・咬み合わせから健康に

スタッフ・院内紹介


 牛久保矯正齒科  院長 牛久保順一 ・ 衛生士 沖本直子

【略歴】
1978年 城西歯科大学卒業
1978年 新宿区整美会矯正研究所にて勤務
1983年 現住所にて牛久保矯正齒科を開院


この顔ロゴはJR八王子駅等の看板に使用しているものです。
矯正治療中はその日の治療内容をよく説明し、皆様に充分理解して頂ける様に心がけています。






購入後30年経過している位相差顕微鏡ですが、OLYMPUSの担当の方に最良の
状態に調整して頂けましたので、素晴らしい画像をお目にかける事が出来ます。


全ての患者さんに100%の満足をして頂ける様に噛み合わせを通して健康を得られる様、常に努力しています。
成長を考慮すると矯正治療は長期に亘ります。
折角矯正治療をしたのにムシ歯を作ってしまっては意味がありません。当院ではブラッシング指導に力を入れています。

続いて院内を御紹介します

矯正装置のついたお口の玄関マットがお迎えします。


矯正治療にセファロ付きのレントゲン装置は必要不可欠な物です。
この装置を使って上と下の顎骨と歯の関係を理解して頂き、その計測結果で
治療方針等の説明を致しますので、矯正歯科を受診された際には必ず説明を
受ける事をお薦めします。
当院では(株)アクシオン・ジャパン社に開発を依頼した、低被爆で
高画質の PanoACT-ART Plus C と言うレントゲン装置を導入し
患者さんの安全につとめています。


診療用ユニットには診療時間が長くなっても患者さんの体への負担を少しでも
軽減できる様、低反発マットを設置しています。
欠点はあまりの気持ち良さにぐっすり寝てしまう患者さんが増えてしまった事です。



診療室の写真をご覧になってどこか違うと思いませんか?
それはこのユニットがタカラ・ベルモント社の矯正専用ユニットで
一般歯科の様に患者さんの前にテーブルは無く、インスツルメント類も
左から、
◎3wayシリンジ(3種類のスプレー機能があるのでスリーウェイ・シリンジと呼ばれます)
 1.空気 2.水 3.空気+水 これらを水鉄砲のようにシューッと勢いよく出す装置です。
◎排唾管
◎超音波スケーラ−(歯石除去や余剰接着剤の除去用)
◎バキューム(水や唾液を吸いこみます)
これらの装置も診療の度に常に使用する訳ではありませんので
一般歯科で歯を削ったりする時の様な音や臭いは全くありません。



牛久保矯正歯科
〒192-0081 東京都八王子市横山町8-19
042-646-6547

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